千里中央にイオンと阪神阪急が商業・エンタメ施設をつくるみたい

(せんちゅうパルと北大阪急行千里中央駅)
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上記によると、イオンモールと阪急阪神不動産、豊中市は、北大阪急行「千里中央駅」の東西で、商業施設等の整備・再開発や、道路上空の再整備の検討を進めているとのこと。
2032年の事業完了を目指しているようです。
この事業は「千里中央地区活性化基本計画」として進められており、駅の西側はイオンモールが所有する旧オトカリテ敷地、駅東側はエイチ・ツー・オー リテイリング(H2O)グループが所有する千里阪急百貨店・千里セルシー敷地および阪急阪神不動産が所有する千里阪急ホテル敷地を整備するみたい。
駅西街区の旧オトカリテ敷地では商業・業務・宿泊・高度医療など多様な機能の導入が検討されており、駅東街区については百貨店、物販、飲食、サービス、エンターテイメント機能を有する大規模施設の整備などが検討されている模様。
2025年度末に閉館予定の千里阪急ホテルの跡地(公園南街区)では、周辺と連携した交流機能等を検討しているようでした。
事業完了は2032年を予定しているとのことなので、まだ完成は少し先にはなりますが、このあたりの風景もガラッと変わりそうですね。